アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン6の第11話「復讐と正義」を見ました。
墓堀人タフェットが護送中に突然銃撃されるという衝撃の事件が起こり、その犯人を追うべく奮闘するというストーリーでした。その場に居合わせたスイーツは動揺を隠せません。でもみんなの前では必死に平気なふりをする姿は、なんだか痛々しく見えました。そんなスイーツを救ったのはなんとジュリアン検事だったのは、とても意外でびっくりしました。あのジュリアン検事が涙を見せるなんて、本当に驚きです。でも私はひねくれ者なので、計算した上で泣いてみせた演技かもと思ってしまいました。とにかく迫力満点の強い女性ですからね。なにはともあれ、スイーツが立ち直れて良かったです。
そして、ブレナンの父マックスが久々に見られたのは嬉しかったです。マックスにもらった貝殻を耳に当てるブレナンは、少女のようにかわいらしかったです。その姿を見つめるブースがなんだか意味深にも思えたラストシーンでした。http://www.cfo-insight.net/

こんまり様の、ドキドキ撤去実習が受けたい。
でも、わたくしは商品が捨てられない性格。
歴代への執着はないけれど。今後への不安がある。
お金がなくなっちゃうんじゃないかっていう無念。
お金がなくなって、何も買えなくなるときのために、現在、財産として持っておいたほうが
いいんじゃないかっていう無念。その無念と向き合うのが断捨離だって聞いた。
書物で読んだ。だから、その無念は、私の心のなかが物体としてルームに現れているんだなあ。
だから、散らかって散らかって、仕方ないんだろうなあ。
バキュームクリーナーをかけたい。思い切り。綺麗な階層が見たい。
掃除機をかけると気持ちが良い。だから、ルームを片づけたい。
バキュームクリーナーはサイクロン部門で、誠に便利。ペーパーメニューも使わないし。
わたくしはたぶん、ディスポーザブルなどが買えなくなるのが不安なのだろうなあ。
ゴミは、ぜんぶ捨てたい。
ゴミがルームにあるのは心労。だから、階層のゴミから片づけたい。
とくに、客席周りのゴミ。
ダンボール、片づけたい。シボヘール 薬局